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  • 2008.07.13 Sunday
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かづきれいこのリハビリメイク

かづき れいこの行うリハビリメイクという名前には,身体機能に損傷を負った人が社会に戻る前にリハビリテーションを行うのと同様、外観に損傷を負った人が社会に踏み出すために習得する技術という意味があります。リハビリメイクは(1)隠すことに主眼を置かず、(2)メイクアップを通して最終的に患者さんが自分の外観を受容し、(3)社会に復帰すること、またQOL(Quality of Life)を高めることを目標としています。



かづきれいこのリハビリメイクでここまで若くなる!

かづきれいこのメイクでここまで若くなる!かづき れいこのメイクでここまで若くなる!
かづき れいこ
PHP研究所 刊
発売日 2002-06-20


フェイシャルセラピストであるかづき れいこが教える、たった3ステップのふだん着メイク、おでかけメイク、アンチエイジングメイク。30代以上の女性が、いつも自信をもっていられるために必要な、正しいメイク情報が収録されている。
若い女性のための流行のメイク情報に振り回されるのではなく、気持ちをキリッとさせて、元気にイキイキ暮らすためにメイクをしたい。そんな人たちのために本書は作られた。
第1章に紹介されている「ふだん着メイク」は、30秒マッサージ、ファンデーション、眉のお手入れの3ステップでとても簡単。メイクの手順は、豊富な写真とイラストで丁寧に説明されている。
第2章では「おでかけメイク」として、基本のメイクに加えるアイメイク、チーク、口紅の方法を伝授。シャドウはなぜ目じり側に乗せてはいけないのか、今までのチークの入れ方ではどうして老けて見えてしまったのか。その理由は明快で、まさに目からウロコが落ちるようだ。
第3章の「アンチエイジングメイク」では、たるみ、くすみ、しみ、色ムラをカバーするメイクを紹介。モデルとして登場するかづき れいこと同年代の40代後半の女性たちの肌が、驚くほどきれいになっていく。
傷ややけどの跡などをカバーし心も癒す「リハビリメイク」の第一人者となった著者も、かつては、かづき れいこ自身も心臓疾患による赤ら顔に悩まされていたという。「メイクはお洒落ではなく心を元気にする手段」と考えるかづき れいこの、スキンケアやメイク、仕事に対する考え方は、シンプルでポジティブ。読んでいるだけでイキイキした気分になってくる。

画期的な本だった
かづき れいこのメイクをして、履歴書の写真を撮ると
美人に写れる(笑)と聞いて買ってみた本。
アイシャドウの入れ方とか、チークの入れ方とか、
ガンバってやってみたら、実際、かなり効果があったと思う。
「血色がいい」とか「最近色つやが良くなった」とか、
とくに年上の人に好評な気がする。
男性全般にもかなり受けがいいと思う。
人に不快感を与えないメイクなのかもしれない。
だからアンチエイジングのメイクというよりも、
自分を生かすメイクって感じがした。
最初はかづき れいこのメイクの道具や化粧品を
買いそろえないとダメなのかと思ったけど、
テクニックだけでも覚えるといいと思った。


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